2020年06月29日

淡水サロンの一時閉鎖 継続について

各位
大学が引き続き原則学内入構禁止を継続し、授業は原則オンライン授業をしているため、
淡水サロンも、当面原則休館を続けます。
淡水会事務局
">参考 兵庫県立大学HP ← CLICK
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2020年06月22日

神戸新聞(6月19日)に木下紘一氏(G16)が、掲載されました

神戸新聞(6月19日)に学部16回 木下紘一氏が、「兵庫経済」 コロナショック 県内経済人に聞くの欄に掲載されました。
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兵庫県立大学より 〜平常授業へ向けて一歩前進します〜

兵庫県立大学 University of Hyogo                   令和2年6月15日
兵庫県立大学学生の皆さんへ 〜平常授業へ向けて一歩前進します〜
兵庫県立大学 学長太田勲
COVID-19の感染状況は、アメリカや南米ではまだまだ予断を許さない状況ですが、日本では東京などの一部を除いて沈静化しつつあります。関西では最近の新規感染者数はほぼ0に抑えられており、兵庫県においては一ヶ月近く新規感染者が出ていません。これを受けて、兵庫、大阪における社会経済活動の自粛要請もほぼ全面的に解除され、社会は一気に平常時に向けた動きが加速化しています。しかし、まだ治療薬やワクチンが開発されていないという現状を考えれば、社会全体に慎重な行動が求められます。
本学は、大学の社会的責務として、第2波の感染拡大を警戒しながら、社会全体を俯瞰して多角的、科学的視点から平常時の大学業務へ戻る道を検討し、その復帰へ向けたステップを策定しております。学生の皆さんに早くキャンパスに戻って来て頂くための方策です。
今回、新たに措置した内容を付け加えて下記に示しています。
学生の皆さんは、Web授業を中心に勉学に励まれていることと思いますが、その一方で長い活動自粛に伴う単調な学生生活に、もどかしい日々を過ごされていることと思います。しかし、このような困難な時期だからこそ、事態を冷静に見つめ、その根底にあるものを看破し、今なすべきこと熟考して、有意義なエポックとすることが皆さんの将来の成長に繋がっていきます。本学の学生としてのプライドをしっかり持ち、自己研鑽に努め、社会の安全安心に繋がる責任ある行動を積極的にとるようお願いします。
なお、皆さんの中には、この間、様々な形で大きな経済的打撃を受けられ、学業の継続に支障をきたしている方もおられるのではないかと心配をしています。本学に入学された皆さんには、是非学業を最後まで続けて頂きたいと強く願っています。そのため、入学金と授業料の減免制度の拡充の他に、教育研究補助や教育環境整備支援等に従事することで収入を得られる学生活用制度の整備など各種経済支援策を拡充強化しました。大学ホームページに、それらの内容について詳しく掲載していますので、これらの制度を積極的かつ有効に活用するようお願いします。
詳細 兵庫県立大学HP ← CLICK
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2020年06月15日

同窓会誌「淡水」の60号から66号までの目次をHPに掲載しました

同窓会誌「淡水」の60号から66号までの目次をホームページに掲載しました。
同窓会誌「淡水」 ← CLICK
66号のアンケートも掲載していますので、ご意見・ご感想をお聞きかせください。
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月刊誌「致知」に学部37回衛藤ヘル・サントソ氏の対談が掲載されました

人間学を学ぶ月刊誌「致知」5月号に学部37回衛藤ヘル・サントソ氏の対談が掲載されました。
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